★自費出版を頼むその前に②・・・・・

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ジャーナリスト石川秀樹>■■電本カリスマ.com

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2 件のコメント

  • 石川様

    いつもブログやFacebookなど拝見して僭越ながら応援させていただいております。
    今回の記事ですが、いくつか致命的に誤った記述が散見されます。

    このままですと、石川さんの思いが伝わる前に記事の信用性が毀損されてしまうのでは無いかと思い、不躾ではありますが、コメントさせていただきます。

    まず、Google検索での「出版」の検索結果表示の件ですが、記事内で石川さんが赤囲みをした部分は全て「広告」の表示となります。

    自費出版を商売とする企業が「出版」と検索されたら自社の「広告」が表示される様にGoogleに広告出稿と設定をした結果の表示ですので検索上位との表現は不適切です。

    記事内の画像で言うとあくまで検索結果のトップはwikipediaとなります。

    また、当記事の文中に「月間検索回数」の表記がありますが、おそらくこの数値を石川さんが勘違いされていると思われます。

    Googleの検索結果の左上に表示される数値は検索の回数では無く、その言葉に関連するページがGoogle内にどれくらいあるのか?(index数)なのでユーザーニーズとは関係ありません。

    ユーザーの検索ニーズ(検索ボリューム)を調べるにはGoogleのキーワードプランナーなどのツールを利用すると大まかな数値が把握できますが、月間の検索ボリュームが1億回を超えるキーワードはそうそうありませんので。この文面をインターネットに詳しい人間が見ると非常に違和感を感じます。

    また「SEO対策」という言葉は完全に誤用だと私は思います。
    検索結果の上位表示を狙う施策はあくまでもSearch Engine Optimizationであり、「対策」の文字が付くと「検索エンジン最適化対策」となってしまいGoogle側が不適切なSEOを撲滅する時に使うべき用語に感じます。

    これは、英文では検索結果上位を狙う施策をSEOとしか記述しない事を考えていただければご理解いただけると思います。

    以上、重箱の隅をつつくような指摘で恐縮です。。。。

    せっかく、いろいろとアツい取り組みをされている石川さんの活動が誤解に基づいた記事で評価されてしまうのももったいないと思いご指摘させていただきました。

    これからも頑張ってください!!!!

  • masatonさん、ご指摘ありがとうございます。
    右サイドが広告であることは承知しており、いかに価格指向が強いかを表現するためにあえて同等に扱ったのですが、わかりにくかったですね。これから記事を修正しようと思います。

    「Googleの検索結果の左上に表示される数値」については、完全に謝って理解しておりました。記事を大幅に書き直さなければなりませんね。

    また「SEO」と「SEO対策」の違いも承知していませんでした。この部分も書き直します。

    ていねいなご指摘、まことにありがとうございます。助かりました。
    今後ともいろいろ教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。